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第5章「北米神話大戦イ・プルーリバス・ウナム」の攻略情報について紹介します。

強敵や詰まりやすいポイントに重点を置いて紹介するので、参考にしてください。

主に登場するエネミーは?

3騎士クラス(セイバー、アーチャー、ランサー)に加えライダー、キャスタークラスが多く登場します。

また、5章からはスプリガンなどの大型エネミーも追加されており、そちらにも注意しましょう。

▼ガチャをたくさん回す方法▼

強敵の攻略

第11節-4「ザ・ロック」

登場するエネミー:
ベオウルフ(狂)HP303,080

自身の攻撃力と宝具威力をアップさせる『ベルセルク」とバーサーカーの攻撃力が合わさり長期戦は危険です。

攻撃力の高いサーヴァントや男性特攻の『エウリュアレ』『オリオン』などで一気に倒しましょう。

第13節-5「虹の彼方へ」

登場するエネミー:
李書文(槍)HP212,680

必中、無敵貫通、クリティカル威力アップと危険なスキルが揃ったサーヴァント。

セイバークラスであってもクリティカルを喰らってしまうと死にかねません。

回避スキルは意味が無いことが多いので、攻めに強いセイバークラスを編成しましょう。

第15節-3「高き城の王」

登場するエネミー:
カルナ(槍)HP154,080/トーマス・エジソン(術)HP107,100/ブラヴァツキー(術)HP102800

3体とのサーヴァントを同時に相手する難所。敵の宝具はすべて全体攻撃宝具のため、誰か一人に撃たれてしまうと厳しくなります。

理想的な流れは、『サンタオルタ』『ドレイク』など全体宝具でエジソン、ブラヴァツキーを一気に倒し、カルナを相手にするという流れ。

とにかく宝具を撃たせない、撃たれる回数を減らしましょう。

第21節-2「北米神話大戦 急」

登場するエネミー:
スプリガン(剣)HP303,329

スプリガンは、サーヴァントではなく雑魚エネミーですが、クリティカル威力・確率アップの自己バフからの攻撃(通称タップダンス)が非常に脅威です。等倍はもちろん、半減のアーチャーですら死にかねません。

対策としては、『マルタ』『ジャック・ザ・リッパー』の強化消去スキルを使う、『ビリー・ザ・キッド』や『織田信長』のクリティカル攻撃で一気に倒してしまうなどがあげられます。

第22節-3「シールダー、マスター、ソルジャー、ナース」

登場するエネミー:
クー・フーリン・オルタ(狂)HP406,298

約40万のHPと『矢避けの加護』『戦闘続行』によるしぶとさが厄介な相手。

長引けば長引くほど不利になるので短期決戦を挑みましょう。

男性特攻を持つ『エウリュアレ』『オリオン』や神性特攻スキルを持つ『スカサハ』など、とにかく一気に削ることを意識しましょう。

 

強力なサーヴァントの入手方法

強力なサーヴァントを入手してパーティを強化するためにはある程度ガチャを回す必要があります。

ガチャをたくさん回せる方法をご紹介しておきますので、参考にしてみてください。
↓   ↓   ↓
無課金でガチャを回して強力なサーヴァントを入手する方法

ちなみに、この方法はいつまで有効かわかりませんので、なるべく早めに試しておいてくださいね!

 

最後までお読みいただきありがとうございました!

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