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第6章「神聖円卓領域 キャメロット」の攻略情報について紹介します。

強敵や詰まりやすいポイントに重点を置いて紹介するので、参考にしてください。

▼ガチャをたくさん回す方法▼

第5章までとは桁違いの敵

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第6章の登場するエネミーは高いHPを持つものばかりです。

とくに『ギフト』という特殊バフが掛けられた円卓の騎士たちは、今までにないほどの強敵です。

戦力が充実していないと厳しいため、自分が上げられる限界までサーヴァントのレベルを上げておきましょう。

第4節-5「嘆きの壁」

登場するエネミー:
ガウェイン(剣)HP427,027
ギフト:[不夜]被ダメを50%軽減、耐性アップ、毎ターンチャージ2増加

第4節-4で戦うガウェインは、一定ダメージを与えるとクリアですが、ここで戦うガウェインは倒しきらないといけません。

被ダメ50%が脅威。アーチャークラスでなければまともなダメージが入りません。

単体超威力宝具で攻めたいところですが、耐性アップのバフがあることから『ロビンフッド』は毒特攻が狙いづらく、ダメージが安定しません。

『エウリュアレ』『オリオン』の男性特攻で攻めましょう。

『オリオン』はスキルで自身の攻撃力、防御力を上昇させることができ、男性特攻スキルと宝具を合わせればかなりのダメージをガウェインに与えられます。

『エウリュアレ』を使用して攻略する場合でもエウリュアレはサーヴァント強化クエスト完了後なら自身のArts性能アップのスキルを所持しています。

エウリュアレの宝具は男性特攻付きのArts属性なのでArts性能アップで攻撃力を上昇させることができ、さらに宝具+エウリュアレのArts2枚でArtsチェインを繋げれば素早く2回目の宝具発動を狙うことも可能です。

さらに『オリオン』は宝具、『エウリュアレ』はスキルに相手のチャージを確率で減らす効果を持っています。

チャージを減らすことでガウェインの宝具発動を遅らせることもでき、ダメージを抑えながら戦うことができるのも利点です。

『ダビデ』や『トリスタン』がいるなら、全体回避付与があるためさらに楽に戦えます。

さらに『ダビデ』なら味方全体の攻撃力を上昇する『カリスマ』を所持しているので、味方全体の攻撃力を上昇させ、ガウェインに対するダメージを伸ばすことができます。

『ダビデ』、『トリスタン』は共に単体攻撃宝具なのでガウェインに対してダメージをある程度与えることができ、全体回避とHP回復があるので味方全員の補助をしながら戦えるのが魅力です。

しかし、欠点として、『トリスタン』は第6章クリア後にストーリー召喚に追加されるキャラクターなので、ピックアップ以外では第6章をクリア後でないと入手することができず、基本的にはフレンドが所持しているトリスタンを借りる形になります。

第7節-4

登場するエネミー:
1/2 モードレッド(剣)HP162,228
2/2 モードレッド(剣)HP272,214
ギフト:[暴走]宝具封印耐性をアップ、毎ターンチャージを最大にする

1ウェーブ目は、兜を被った状態で登場。この状態では宝具ではなく、エクストラアタックで攻撃してきます。

単体攻撃なので、ターゲット集中があれば対処が楽です。

とくに使いやすいキャラとしてターゲット集中と味方の防御力アップができる『マシュ・キリエライト』やターゲット集中効果と同時にダメージカットが付与される『玄奘三蔵』、ターゲット集中効果が3ターンと長く、回避スキルを持った『シュヴァリエ・デオン』などがおすすめです。

2ウェーブ目は、兜を脱いで登場。ここからは宝具を使用してくるようになります。

モードレッドの宝具は全体攻撃を行ってくる宝具となっていて、出来る限り素早く倒さないとダメージが重なり、敗北することが多くなってしまいます。

モードレッドを素早く倒すためにはガウェイン戦と同じ単体宝具持ちアーチャーで固めましょう。

ガウェイン戦と違い男性特攻の効果は意味がありませんが、『オリオン』であれば、宝具にチャージ減少効果があるため時間を稼ぐことが出来ます。

他にも単体攻撃宝具を持った、『クロエ・フォン・アインツベルン』、『ロビンフッド』、『ビリー・ザ・キッド』、『アルトリア・ペンドラゴン(アーチャー)』、『アン・ボニー&メアリー・リード(アーチャー)』などを使えば短いターンでモードレッドを撃破することが可能です。

ガウェイン戦と同じく『ダビデ』や『トリスタン』の全体回避付与も有効です。

第12節-4「炎の村」

登場するエネミー:
トリスタン(弓)HP483,973
ギフト:[反転]シールダーを除く全クラスに攻撃優位、セイバーに対して防御劣位、毒無効

トリスタンは、アーチャークラスですがギフトにより、シールダーを除く全クラスの弱点を突いてきます。

こちらから弱点を突く場合は、ランサーではなくセイバーであることに注意しましょう。

ガウェイン、モードレッドと比べると防御・攻撃力的にも大した相手ではありません。

セイバークラスが育っているなら問題ないでしょう。

トリスタン戦に挑む際には、『ネロ・クラウディウス(ブライド)』、『沖田総司』、『ガイウス・ユリウス・カエサル』、『ランスロット(セイバー)』などが単体攻撃宝具を持ち、トリスタンに大ダメージを狙えるのでおすすめです、

第13節-3-3「アトラスの砂漠へ」

登場するエネミー:
ランスロット(剣)HP244,102
ギフト:[凄烈]防御相性をルーラーに変更、弱体無効

防御相性がルーラーと同じになっているため、バーサーカー、アヴェンジャーでなければ弱点をつけません。

ターゲット集中スキルなどでバーサーカー、アヴェンジャーを守りながら戦えばそれほど強敵ではありません。

ランスロット戦でおすすめのキャラクターとして、『クー・フーリン(オルタ)』や『坂田金時』、『ジャンヌ・ダルク(オルタ)』、『巌窟王 エドモン・ダンテス』などを使えば簡単にクリアできます。

第17-9「レプリカ」

登場するエネミー:
女神ロンゴミニアド(槍)HP592,242

HPは約60万ですが、ギフトなど特殊バフが無いため戦力次第では戦いやすい相手です。基本通り、単体宝具のセイバーで倒しましょう。

注意するのは、敵の宝具は無敵貫通効果があるため、回避や無敵付与では防げない点。防御アップやダメージカットで防ぎましょう。

さらに女神ロンゴミニアドは自身のNPをチャージするスキルを使用し、宝具発動のタイミングが通常よりずれることがあるので、NPが半分以上溜まった状態の時に防御力アップ、ダメージカットなどを使っておくのがおすすめです。

ここをクリアすると、マシュの宝具が強化されます。

強化後のマシュの宝具は宝具Lvが2に上昇し、ダメージカットの効果が上昇、さらにマシュ以外の味方の攻撃力上昇効果が追加されます。

第17-10「レプリカ」

登場するエネミー:
女神ロンゴミニアド(槍):HP671,058

HPが67万まで上昇していますが、それだけです。17-9と同じ戦い方で大丈夫です。

今回は、無敵貫通宝具に対してマシュの強化宝具が有効です。

スキル1と併用することで大幅にダメージを軽減できます。

さらに宝具発動から3ターンの間は味方の攻撃力上昇効果も付与でき、セイバークラスのダメージ上昇にも役立ちます。

女神ロンゴミニアド戦では、『モードレッド』を使うことでかなりの大ダメージを狙うことも可能です。

『モードレッド』はアーサー特攻という特殊な特攻効果を持ち、女神ロンゴミニアドに対してはアーサー特攻が発動します。

さらに『モードレッド』はセイバークラスであり、自身の宝具と同じ属性のBuster性能アップスキルがあるので宝具のダメージアップもでき、NPチャージスキルを使えば宝具発動を狙いやすいのも利点です。

この戦闘のみ、NPCベディヴィエールがLV70、スキルレベルが全て10と強化されています。

強いセイバーがいない時などに頼りにできるでしょう。

6章攻略についてはこちらの記事も参考にしてみてください。
【参考→6章4節嘆きの壁攻略
【参考→6章攻略!アモン・ラーについて
【参考→6章攻略!女神ロンゴミニアドについて
【参考→6章攻略!「ギフト」について

 

強力なサーヴァントの入手方法

6章ともなると、エネミーの強さや戦闘条件が相当厳しさを増してきます。

攻略を進めるためには強力なサーヴァントで固めたパーティを用意することが必須になってきますね。

とは言え、回せるガチャの回数にも限りがあると思います。(そしてFGOは高レアガチャの排出率が非常にきつい。)

そこで対策として、無課金でガチャをまとめて回して最速でパーティを強化するための、

ガチャをたくさん回せる方法をご紹介しておきますので、参考にしてみてください。
↓   ↓   ↓
無課金でガチャを回して強力なサーヴァントを入手する方法

ちなみに、この方法はいつまで有効かわからないので、なるべく早めに試しておいてくださいね!

 

最後までお読みいただきありがとうございました!

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