Fate/Grand Orderでは、ストーリークエストを進めると様々なサーヴァントが味方や敵として登場します。

敵として登場したサーヴァントはプレイヤー使用時と同じスキルを使用することもあり、一部クエストではプレイヤー使用時には使えない特殊スキルを使用することもあります。

今回はストーリークエスト第6章で敵として登場するアーチャーのサーヴァント「トリスタン」の攻略について紹介します。

トリスタンが登場するクエスト

トリスタンは第6章のストーリーを進めていくと3回戦う機会がある敵サーヴァントです。

1戦目は第12節の進行度3、2戦目は第12節の進行度4、3戦目は第17節「レプリカ(3/5)」の進行度2で戦うことになり、後になるほどトリスタンのHPが上昇し、強力な敵となっています。

一部クエストはトリスタンだけではなく、エネミーも登場するので、クエストに合わせてパーティーを編成しないと攻略が難しい場合もあります。

トリスタン1戦目

トリスタンの1戦目は第12節「炎の村」の進行度3での戦いとなります。

1戦目はバトル1にアーチャークラスの「粛清騎士」、バトル2にアーチャーの「トリスタン」が出現し、粛清騎士はHP8万ほど、トリスタンはHP24万ほどとなっています。

敵はアーチャークラスのみですが、トリスタンはギフト「反転」の効果でクラス相性が変更されているので、ランサークラスのみで挑戦するとクエスト攻略が難しくなる場合があります。

1戦目のトリスタンはセイバーとランサーをアタッカーとして用意し、それをサポートできるサーヴァントを一緒に編成すれば攻略しやすくなります。

トリスタン2戦目

トリスタンの2戦目は第12節「炎の村」の進行度4で戦うことになります。

1戦目に続いて連戦となりますが、2戦目は敵がトリスタンのみとなっていて、他エネミーへの対策としてランサーなどのサーヴァントを用意する必要がなくなります。

しかし、トリスタンのHPが48万と1戦目に比べて倍近く増えており、ギフトのクラス相性変更の効果でセイバー以外では高いダメージを狙い辛いので、1戦目に比べると攻略難易度はかなり高くなっています。

HPが増えた以外は大きな違いはありませんが、セイバーのサーヴァントが育っていないと攻略が難しく、2戦目以降はパーティー編成がかなり重要になります。

トリスタン3戦目

トリスタンの3戦目は第17節「レプリカ(3/5)」の進行度3での戦いとなります。

3戦目のトリスタンはHPが50万ほどとなっていますが、敵はトリスタンのみであり、パーティー編成次第では楽に攻略できます。

2戦目のトリスタンと比べるとHPが2万ほどしか上がっておらず、2戦目クリア時のパーティーで挑戦すると同じようにクリアすることが可能です。

2戦目、3戦目のトリスタン戦では、「ベディヴィエール」がサポートサーヴァントとして使用できるので、セイバーのサーヴァントが揃っていない場合はベディヴィエールを選択し、ベディヴィエールを支えられるサポートサーヴァントを用意して挑戦するのもおすすめです。

トリスタンが使用するスキル、宝具

トリスタンは他の円卓の騎士系サーヴァントと同じくバトル時に「ギフト」による特殊効果を付与されており、さらに自身が所持しているスキル、宝具も使用します。

トリスタンは強力なダメージアップ系スキルなどは持ちませんが、ギフトの効果によりクラス相性が変更され、一部状態異常を無効にする効果を持っています。

ギフト「反転」

トリスタンに常時付与されている特殊スキルのギフト「反転」はトリスタンのクラス相性を変更し、毒を無効化する効果を持っています。

クラス相性変更の効果でトリスタンはシールダー以外のクラスに対してダメージが高くなり、セイバークラス以外から受けるダメージを減少されます。

攻撃面のシールダー以外に対してダメージが高くなるの効果は脅威ですが、アーチャー本来の有利クラスであるセイバーから受けるダメージが高くなる効果もあるので、セイバーで固めたパーティーなどで挑むと大ダメージを与えやすく、素早い攻略が狙えます。

ギフトのもう1つの効果毒無効はそれほど大きな問題にはなりませんが、一部サーヴァントが持つ「毒特攻」などの効果を活かせなくなります。

毒を使って継続的にダメージを与えることもできなくなりますが、毒を付与できるサーヴァントはそれほど多くなく、セイバー主体で挑む場合は問題になることはありません。

ギフトの効果は強力ですが、トリスタンのギフトは弱点もあり、短期決戦を狙えるパーティーで挑むとギフトの効果を気にせず攻略することも可能です。

通常スキル

トリスタンはギフトとは別に自身が所持しているスキルをバトル中に使用することがあります。

トリスタンは強力なダメージアップスキルなどは持ちませんが、回避付与やNPチャージなどのスキルを使ってくるので、必中などの対策を用意しておくと攻略しやすくなります。

第1スキル「治癒の堅琴」

トリスタンの第1スキル「治癒の堅琴」は味方全体の精神異常を解除し、同時に1回の回避付与とHP回復を行えるスキルです。

敵として登場したトリスタンが使用した場合でも同様の効果が発揮されますが、HP回復効果は回復量が低く、さらに第6章で敵として登場するトリスタンは他の敵と同時には出現しないので、トリスタンのみに対して効果が発動されます。

第1スキルの回避1回付与は1度のみダメージを無効にされますが、2枚目以降のコマンドカードのダメージは通るので、宝具などで大ダメージを狙う場合、コマンドカード選択時に1枚目に不要なカードを選択し、2枚目以降に宝具コマンドを選ぶことで回避への対策が可能です。

第2スキル「祝福されぬ生誕」

第2スキルの「祝福されぬ生誕」はトリスタン自身のNPチャージを行い、デメリットとして宝具封印を付与する効果を持っています。

敵のトリスタンが使用した場合、トリスタンのNPが1チャージされる効果が発動しますが、デメリット効果も発動するので第2スキル発動ターンは宝具発動がありません。

しかし、トリスタンはNPゲージが3溜まると宝具発動を行うので、連続して第2スキルを発動されると短い間隔で宝具によるダメージを受けてしまいます。

第2スキルの発動率次第でバトルが左右されることもあるので、宝具対策として無敵を付与できるサーヴァントがいると攻略が楽になります。

第3スキル「騎士王への諫言」

第3スキル「騎士王への諫言」は敵単体の強化を解除し、クリティカル発生率を3ターン下げる効果があります。

敵のトリスタンが使用した場合でも同様の効果が発動されるので、継続ターンの長い攻撃力アップ、防御力アップなどのバフが解除され、同時にクリティカル発生率も下がるので、多くのスターを獲得できるパーティーでもクリティカルを狙い辛くなります。

優秀なサポートサーヴァントを編成していてもバフ解除効果で意味がなくなってしまうこともあり、第3スキルを複数回発動されるとバトルが長引くこともあるので注意が必要となっています。

宝具「痛哭への幻奏」

トリスタンの宝具「痛哭への幻奏」はトリスタン自身に必中を付与し、敵単体に対してダメージを与えて弱体耐性を下げる効果を持っています。

必中効果があるので回避を付与していてもダメージを受けることになり、ギフトの効果でトリスタンはシールダー以外に高いダメージが狙えるので、バトル時には必中効果でもダメージを無効にできる「無敵」をメインに使うことでダメージを抑えられます。

弱体耐性ダウンはトリスタンが弱体耐性ダウン効果を活かせるスキルをほとんど持たないので気にする必要はありませんが、アーチャーのトリスタンは宝具発動間隔が短く、無敵などの対策だけではスキルのリチャージが間に合わないので、宝具封印などの対策があると攻略しやすくなります。

トリスタン戦おすすめサーヴァント

トリスタンはアーチャークラスのサーヴァントですが、ギフトの効果によりクラス相性が変更されていてセイバー以外では高いダメージを狙い辛くなっています。

しかし、セイバーのみの編成で挑んだ場合、トリスタンから受けるダメージが高く、耐えるのが難しい場合もあるので、アタッカーとサポートを組み合わせたパーティーで挑むと倒しやすくなるのでおすすめです。

トリスタン戦に使いやすいサーヴァントとして「沖田総司」、「宮本武蔵」、「シュヴァリエ・デオン」、「マーリン」などが挙げられます。

沖田総司

沖田総司は自身でスターを生み出し、獲得したスターを自身で活かしてクリティカルで高いダメージを狙える星5セイバーです。

セイバークラスのサーヴァントなのでトリスタンに対して高いダメージを狙いやすく、味方の補助があれば長期耐久も狙える優秀なアタッカーとして扱えます。

沖田総司編成時の利点

沖田総司をパーティーはセイバークラスながらQuick攻撃時のスター発生率がかなり良く、さらに宝具と同じQuick属性を強化できる第1スキル「縮地」やスター集中率を上げる第2スキル「病弱」などのスキルを持っています。

さらに宝具「無明三段突き」は敵単体に対してダメージを与え、防御力を3ターン下げる効果があり、宝具発動後から3ターンは防御ダウン効果で大ダメージを狙いやすいのも大きな利点となっています。

第3スキル「心眼(真)」の回避効果でトリスタンの攻撃を1ターン無効にすることもでき、心眼にはクリティカル威力を3ターン上げる効果も付いています。

心眼発動後はクリティカルで高いダメージを狙いやすくなり、クリティカル威力アップの概念礼装などを装備していればクリティカルだけで大ダメージを与えることも可能です。

沖田総司編成時の注意点

沖田総司はスターを生み出しながら戦えるアタッカーとして優秀ですが、自身だけでは毎ターンクリティカルを狙えるほどのスターを生み出し辛く、味方サーヴァントのQuick攻撃やスキル、概念礼装の効果などで補助を行わないと毎ターンクリティカルで高いダメージを狙うことができません。

さらに沖田はQuickコマンドが2枚しかなく、アサシンのサーヴァントなどと組み合わせて使わないとQuickチェインが狙い辛いなどの欠点もあります。

クリティカルを主体にしてトリスタン戦に挑む場合、アサシンとの組み合わせや概念礼装での補助を行うとクリティカルが狙いやすくなり、クリティカルで高いダメージを与えやすくなります。

もう1つの注意点として、沖田総司の第3スキル「心眼(真)」は回避を1ターン付与する効果を持ちますが、トリスタンは宝具発動時に1ターン必中を付与する効果があり、回避付与状態でもダメージを受けてしまいます。

宝具発動ターンは心眼を使ってもダメージを回避することができないので、トリスタンのNPゲージには注意して心眼の効果を使う必要があります。

宮本武蔵

宮本武蔵はセイバークラスの中でも珍しくBusterコマンドを3枚持ち、高いダメージを狙いやすいサーヴァントです。

スキルを使うことで自己強化を行うこともでき、味方の補助が合わさると大ダメージを与えやすい性能を持っています。

宮本武蔵編成時の利点

宮本武蔵は第2スキル「天眼」を使うことで自身に無敵貫通とBuster性能アップを付与することができ、宝具発動時に使うことで高いダメージが狙いやすくなります。

無敵貫通効果はトリスタンが回避を付与した状態でも回避を貫通してダメージを与えることができ、宮本武蔵はBusterコマンドを3枚持つので効果を活かしやすくなっています。

さらに宮本武蔵の第3スキル「無空」の効果で無敵を付与できるので、トリスタンの宝具を受けてもダメージを無効にすることができ、スター発生率アップ効果も第3スキル発動時に付与されるので、第1スキル「第五勢」と合わせることで多くのスター獲得も狙えます。

宮本武蔵の宝具「六道五輪・倶利伽羅天象」は自身の宝具威力を上昇し、敵単体にダメージを与えて強化状態を解除する効果があり、第2スキルと合わせて使うと高いダメージを狙いやすく、宝具発動時はかなりのダメージが期待できます。

宝具主体のアタッカーやクリティカル主体のアタッカーなど、パーティーのメンバー、概念礼装に合わせて役割を変えることもでき、トリスタン戦の火力役として優秀な性能を持っています。

宮本武蔵編成時の注意点

宮本武蔵はアタッカーとして強力ですが、自身の耐久に繋がるスキルが第3スキルの「無空」しかなく、攻撃が集中すると1ターンで倒されてしまう場合もあります。

味方サーヴァントから防御力アップ、ダメージカットなどの補助があれば耐久も狙えますが、補助がない場合はアタッカーとしての役割を果たせずに倒されることもあり、宮本武蔵をアタッカーとして使う場合は耐久面を支えられるサーヴァントと一緒に編成しておくと攻略が楽になります。

宮本武蔵のもう1つの注意点として、宮本武蔵はBusterコマンドが多い代わりにQuick、Artsコマンドを1枚しか持っていないのでNPを溜め辛いという欠点があります。

第1スキル「第五勢」発動中ならNP回収が狙いやすいですが、第五勢は継続が1ターンであり、再発動まで時間がかかるので、宝具主体で宮本武蔵を使う場合は味方サーヴァントのNP補助がないと宝具の連続使用を狙い辛いので、注意が必要です。

宮本武蔵はアタッカーとしては優秀ですが、NPが溜め辛いなどの欠点もあるので、装備する概念礼装や味方サーヴァントなどの組み合わせが重要になっています。

シュヴァリエ・デオン

シュヴァリエ・デオンは味方の耐久面を支えられるセイバークラスの星4サーヴァントです。

セイバークラスなので味方の耐久面の補助を行いながらダメージを狙うこともでき、概念礼装や味方の補助があると長い耐久も狙える優秀な補助寄りのセイバーです。

シュヴァリエ・デオン編成時の利点

シュヴァリエ・デオンは第3スキル「麗しの風貌」を使うことで自身に3ターンのターゲット集中状態を付与し、スキル発動時にHP回復も行えます。

ターゲット集中状態が3ターンと長く、第1スキル「心眼(真)」の回避効果と合わせて使うことでターゲット集中状態でも長い耐久を狙うことができ、ターゲット集中効果は味方の耐久にも役立ちます。

さらにシュヴァリエの宝具「百合の花咲く豪華絢爛」は相手全体に確率で魅了を付与し、同時に攻撃力と防御力を2ターン下げる効果があり、宝具を発動できるとデバフ効果を活かして味方の補助も行えます。

シュヴァリエはセイバーのサーヴァントなので、トリスタン戦ではクラス相性が有利になりダメージを狙うこともでき、補助役として使いながらダメージを与えていく戦い方ができます。

シュヴァリエ・デオン編成時の注意点

シュヴァリエ・デオンは味方の耐久などをサポートできる優秀なセイバーですが、ターゲット集中効果が3ターンと長く、トリスタンから受けるダメージが高いので、味方の補助がないとターゲット集中効果を最大まで活かせない欠点もあります。

トリスタン戦ではターゲット集中効果を使うことで味方の耐久面をサポートできますが、シュヴァリエは耐久スキルを第1スキルの「心眼(真)」しか持たず、回避効果は1ターンのみなので、味方の補助がないとターゲット集中効果の2ターン目以降を生かし辛いのが難点となっています。

ターゲット集中効果をシュヴァリエのみで活かす場合、「鋼の鍛錬」、「マグダラの聖骸布」などの概念礼装で防御力の底上げを行うのもおすすめです。

もう1つの注意点として、トリスタンは第3スキル「騎士王への諫言」を使うことで強化状態の解除を行います。

ターゲット集中効果は強化解除効果で解除されてしまうので、第3スキルが発動されるとターゲット集中の効果がなくなり、味方が攻撃を受ける場合もあるので、注意が必要となります。

マーリン

マーリンはスキル、宝具の両方で味方のサポートを行えるサポート役として優秀な星5キャスターです。

攻撃面、耐久面の両方を強化することができ、トリスタン戦では優秀なサポート役として扱うことができます。

マーリン編成時の利点

マーリンは第1スキル「夢幻のカリスマ」、第3スキル「英雄作成」で味方の攻撃面のサポートが行えます。

第3スキルの英雄作成はBuster性能アップ効果ですが、セイバークラスのサーヴァントを主体にしてトリスタンに挑む場合、セイバーはBuster属性の宝具を持ったサーヴァントも多く、効果を活かしやすいという利点があります。

Buster以外の宝具の場合でも第3スキルにはクリティカル威力アップの効果もあり、クリティカル主体で戦うサーヴァントの補助も行えるのでかなり優秀なサポートスキルとなっています。

さらにマーリンの第2スキル「幻術」は味方全体に無敵を付与できるので、宝具発動ターンに使うとトリスタンから受けるダメージを抑えることができ、トリスタンの必中を気にせずに耐久が狙えるのも大きな利点の1つとなっています。

宝具を使うことで味方のHP回復、NPチャージ、スター獲得の補助をすることもでき、概念礼装で味方の補助もできるので、トリスタン戦でのサポート役として扱いやすい性能を持っています。

マーリン編成時の注意点

マーリンは補助役としてかなり優れているサーヴァントですが、耐久面をサポートできるスキルが第2スキルと宝具のみとなっていて、長期の耐久をサポートするのが難しくなっています。

トリスタンはギフトの効果でシールダー以外に対して高いダメージを与えてくるので、マーリンのスキル、宝具のみでは耐久面を全てサポートするのが難しいという難点もあります。

マーリンをサポート役として使う場合、「マシュ・キリエライト」、「諸葛孔明」などの防御面をサポートできるサーヴァントを同時に編成し、アタッカーを強力なセイバーなどに任せることで安定したクリアを狙うことが可能です。

トリスタンは第6章の中でも強力なサーヴァントの1体です。

ギフトの効果で通常のクラス相性では攻略し辛いですが、セイバーのサーヴァントが育っていると素早い攻略を狙うこともできるので、セイバーのサーヴァントを数体育ててから挑戦することをおすすめします。


強力なサーヴァントを入手する方法

第6章の円卓の騎士戦は難易度がかなり高くなっているため、強力なサーヴァントが複数パーティにいないと突破が難しくなっています。。

トリスタン戦ではセイバーのサーヴァントがいないと攻略が難しく、セイバーのサーヴァントが揃えておく必要があります。

しかし、セイバーは高レアリティのサーヴァントが多く、入手が難しいので、トリスタンに備えて揃えるのも難しくなっています。

特に無課金で攻略したい方には厳しいですよね。。

実は、無課金でもかなりガチャを回すことができる方法が存在します。

以下にご紹介しておきますので、参考にしてみてください。
↓   ↓   ↓
無課金でガチャを回して強力なサーヴァントを入手する方法

ちなみに、この方法はいつまで有効かわからないので、なるべく早めに試しておいてくださいね!

上記の方法で強力なセイバーのサーヴァントを入手し、トリスタン戦の攻略に役立ててください!

フェイトといえばアニメ!

魅力的なキャラクターが大量に登場するFGOですが、フェイトシリーズはほかにもたくさんあり、その軸をなしているはアニメシリーズです。

アニメにハマってFGOも始めた人お多いかと思いますが、数あるアニメシリーズを網羅できている人はまだ少ないのでは?

アニメを見ると登場するキャラクターのことをより深く知ることができるので、FGOの楽しさも倍増しますよ!

アニメシリーズの概要と上手なアニメの見方についてまとめましたので、ぜひ参考にしてみてください。
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フェイトシリーズのアニメをチェックしてFGOをもっと楽しむ!

 

アルトリアやエミヤが華麗に飛び回るバトルシーンは必見です。

ゲームに疲れたらアニメで休憩してみるのもいいですね♪

 

最後までお読みいただきありがとうございました!

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